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フェーズ1(7-8月)3講座コンテンツ仕分け:本人⭐/クロ🤖取込

📌 目的:ワンダフルステップ(WS)/おさるAI講座本体/おさるマーケ大学の3講座を全部リストアップし、**「ナツミ本人が見る・手を動かす価値が高いもの」と「クロがテキストで取り込んで足りるもの」**を仕分ける。判断材料の提示までで、実行(取込・視聴計画確定)はナツミが決める。

モデルケース:AIクリエイティブ実装プログラム方式

video_ledgerで全40レッスン中36本を転写・クロ取込済み。そのうち2026-07-05_must_watch_digestで「本人が見る価値が大きい」と判定されたのは審美眼1〜4+第6章LIVE3本=7本だけ。基準は「審美眼=感覚的判断が要るもの」「LIVE実演=ツールの動き・質感を体で見ておくべきもの」。それ以外(環境設定・理論解説・Skill紹介等)はテキスト転写で足りる。この基準を3講座にも横展開する。


冒頭サマリー

講座 総ユニット数(概算) ⭐本人分(本数・推定時間) 🤖クロ取込 ⏸保留
ワンダフルステップ 約131(Layer35+構築キット56+ライティングキット4+特典20+記事15+1) 約12項目(構築キット5・ライティングキット4・現場研修・メンターZoom・営業実践)/推定45〜55h 約110項目(Layer_A〜D本文・特典・記事) 0(全て①受託=案件獲得に直結するため保留なし)
おさるAI講座 本体 約226 約12〜15項目(ツール実演・審美眼寄りのデモ系)/推定4〜5h 約200項目超 約10項目(11章コミュニティ運営系=9月以降)
おさるマーケ大学 約206(9章77+UTAGE46+IG14+その他5+ローンチ5回+GPTs/Gem56+テンプレ2+特典1) 0項目(本体9章+Instagramは2025年末に視聴済み=再視聴不要) 約155項目(視聴済み分の逆引きナレッジ化+GPTs/Gem/テンプレのカタログ化) UTAGE46本+その他4項目(UTAGE案件発生or発信本格化まで)
3講座合計 約563 約24〜27項目/推定49〜60h 約465項目 約14項目

フェーズ1(7-8月・2ヶ月)での現実性:ナツミの⭐本人分は約49〜60h。WSの3ヶ月圧縮プラン(2026-05-14_my_3month_plan)が既に週11h×8週=約88hを構築キット・ライティング・営業活動に充てる設計になっており、その枠内に⭐本人分(WS単体で45〜55h)がほぼ収まる。おさるAI・おさるマーケの⭐は合計5h未満で、WSの学習時間を圧迫しない。現実的に運用可能な範囲という判定(推測・実際の所要時間は個人差あり)。


1. ワンダフルステップ(WS)

情報源:index(ナレッジハブ)/notion_contents_index(Layer A-D索引)/2026-05-14_my_3month_plan(3ヶ月圧縮プラン)。本編はNotion参照運用(feedback_living_knowledge_policy準拠=全文md化しない索引運用)。

1-1. Layer_A|共通コンテンツ(LINE運用の教科書・全13章)

タイトル 仕分け 理由
1 AI時代を生き抜くLINE運用の教科書 🤖 原理原則の教科書=テキスト理解で足りる
2 最短1日で整えるLINE運用の初期装備 🤖 セットアップ手順=手順書化で足りる
3 売れるLINE設計 5大原則 🤖 原則解説=要約ノートで足りる
4 LINEで失敗しないための13の警戒パターン 🤖 チェックリスト系=逆引きリスト化で足りる
5 成果を出すLINEを構築する設計書 🤖 設計手順=テンプレ化で足りる
6 継続で差がつくLINE運用の実践書 🤖 運用ノウハウ=テキスト参照で足りる
7 爆発させるLINEプロモーションの勝ち筋(🔥TSUローンチ参考) 🤖 プロF TSU設計に直結する重要章だが中身はテキスト施策集=要約で活用可
8 業種で勝ち筋が変わる12のLINE攻略法 🤖 業種別リスト=索引化で十分
9 業種別完全攻略(詳細サブページ集) 🤖 同上・必要業種だけスポット取得
10 刺さるLINE配信を書く技術と16業種テンプレ(🔥配信文お手本) ⭐/🤖 両論 テンプレ自体はクロ取込で足りるが、「刺さる文体」の感覚を掴むには実例を本人が読む価値もある。配信文執筆の実務直結度が高いため両論に残す
11 数字で回すLINE運用の設計と判断 🤖 KPI設計の型=テキストで再現可能
12 明日から打てるLINE運用100の打ち手 🤖 打ち手カタログ=逆引きリスト化が最適
13 LINEで成果が出ないときの逆引き42型 🤖 トラブルシューティング集=索引化して必要時参照

1-2. Layer_B|オンラインスクール攻略(🔥プロFエバー直結)

セクション タイトル 仕分け 理由
OVERVIEW 講座・オンラインスクール業界の攻略ガイド 🤖 業界解説=テキストで十分
SETUP エバーグリーンファネルパターン🔥🔥🔥 🤖(取込済み) 既にevergreen_funnel_patternsとしてスポットmd化済み
SETUP オートウェビナー完全ガイド🔥 🤖(取込済み) 既にauto_webinar_guideとして取込済み
SETUP LINE学習アプリ完全攻略 🤖 未取込。ツール解説=テキストで足りる
LAUNCH オンラインスクールローンチ完全手順書(3フェーズ×6ステップ) 🤖 手順書=クロがテンプレ化して参照可能
OPERATION 講座系プロモーションの6ステップ完全手順書🔥 🤖(取込済み) 既にcourse_promo_6stepsとして取込済み

1-3. Layer_C|AI×API編

Chapter タイトル 仕分け 理由
1 AI基礎ガイド|LINE×AIマスター初級編 🤖 基礎解説=ナツミは既にAI活用済みで読了で十分
1 Skill×プロンプト100 使い方マニュアル 🤖 マニュアル=参照ノートで足りる
1 プロンプト100|完全インデックス🔥 🤖 プロンプト集=カタログ化してSkill参照に流用
2 Lステップ×外部システム API連携の完全技術書 🤖 技術書=必要時に参照する形で十分
2 API連携×Webhook往復連携|REXLI案件別活用カタログ 🤖 カタログ=索引化
3 LINE Harness完全解説|Lステップとの使い分け🔥(ナツミ使用中) 🤖 既に運用中の内容の解説=復習ノートとして取込で足りる
3 ツール選定ガイド|Lステップ vs LINE Harness vs UTAGE 🤖 比較表=テキストで足りる
3 月0円で動かすLINE Harnessセットアップガイド🔥 🤖 セットアップ手順=手順書化
3 LINE Harness×商談対応ガイド|OSSの立ち位置と切り返しトーク ⭐/🤖 両論 商談トーク=営業の現場で使うため感覚を掴む価値あり。ただしトーク例自体はテキストで再現可能

1-4. Layer_D|Lステッパー編(💼代行業務直結)

セクション タイトル 仕分け 理由
ROADMAP 月収30万→50万→100万への4段階ロードマップ🔥 🤖 自己診断フレーム=テキストで十分
SALES 商談で勝つLINE代行のセールス戦術 ⭐/🤖 両論 商談トークは実践で磨くもの。型はクロ取込、実践練習は本人
PRICING 単価を上げ続ける料金設計と交渉術🔥 ⭐/🤖 両論 交渉術の"型"はテキスト化できるが、実際の単価交渉は本人が場数を踏む必要あり
CLIENT WORK 継続されるLINE代行のクライアントワーク 🤖 運用ノウハウ=テキストで足りる
REPORTING クライアントを唸らせる月次レポートの6型🔥 🤖 レポートテンプレ=そのままフォーマット化して使える
TRAINING マーケ力トレーニング 運用力問題集 ⭐/🤖 両論 問題集=実際に解いて力をつけるものなので本人向けだが、問題自体の取込はクロで可
RISK MANAGEMENT LINE代行で起きうるトラブル分類・損害レンジ・防御策🔥 🤖 チェックリスト=索引化して契約書整備に活用

1-5. 構築キット5種(Step 01・必須・全56チャプター)

キット 範囲 仕分け 理由
キット1:鍼灸院キット 〜チャプター13 学習アプリでの実践演習型。手を動かして構築する体験そのものが価値=クロが代行しても身につかない
キット2:通販キット 〜チャプター11 同上
キット3:プロモキット🔥プロF直結 〜チャプター15 同上+プロF実務に直結するため優先度最高
キット4:英会話教室キット 〜チャプター11 同上
キット5:診断キット 〜チャプター6 同上

各チャプターの個別タイトルは索引になし=粒度不明(要オンライン確認)。学習アプリ内でしか確認できない構成のため、着手時にキット単位で確認する運用が妥当。

1-6. ライティングキット4種(Step 02・プロ添削必須)

キット 仕分け 理由
キット1:子供服販売配信文 プロライターの添削フィードバックが価値の核。本人が書いて出さないと意味がない
キット2:ホワイトニング歯科 リピート配信文 同上
キット3:ライブローンチ配信文🔥プロF直結 同上+プロF TSUエバー実務に直結
キット4:個別相談誘導配信文 同上

各キットの章立て詳細は索引になし=粒度不明(要オンライン確認)

1-7. 過去特典10種+新特典10種(計20種)

特典 仕分け 理由
①LINEシナリオの4つの型 🤖 型の解説=テキスト化で十分
②定期配信のコツ(サブスク向け) 🤖 同上
③LINEライティング6つの鉄則 🤖 同上
④業種別配信テンプレート 🤖 テンプレ集=カタログ化
⑤ポートフォリオの作り方(Vimeo) 🤖 手順解説=テキストで再現可能
⑥売れっ子LINE構築者のマインドセット1・2(Vimeo) 🤖 マインド系動画=要約ノートで足りる
⑦再現性の高い案件獲得方法(Vimeo) 🤖 ノウハウ=テキスト化で十分
⑧クライアント1社の売上青天井化(Vimeo) 🤖 事例=要約で足りる
⑨LINEシナリオ自動作成GPTs 🤖 ツールカタログ登録のみ
⑩解説動画(Loom) 🤖 上記GPTsの使い方解説=テキスト手順化で足りる
新①AI時代を生き抜くLINE運用の教科書(Notion) 🤖 Layer_A本編と重複の可能性=要突合の上で索引統合
新②LINE運用で月100万超ロードマップ(Notion) 🤖 ロードマップ=テキストで足りる
新③プロのLINE配信を自動量産するAIツール(GPTs+ヒアリングシート) 🤖 ツールカタログ登録
新④ChatGPTを活用した売れるLINE配信プロンプト6選(Slides) 🤖 プロンプト集=カタログ化
新⑤LINE運用提案"100の手札"(rexli.jp) 🤖 提案リスト=索引化
新⑥16業種対応LINE運用シナリオテンプレート集 🤖 テンプレ集=カタログ化
新⑦8通の配信で前年比9倍の売上を生んだLINE配信事例(Slides) 🤖 事例分析=要約ノートで足りる(数値インパクトが強く優先度は高め)
新⑧LINE運用者39の実務基準チェックリスト(Sheets) 🤖 チェックリスト=そのまま活用可能
新⑨案件成約率3倍の提案書テンプレート 🤖 テンプレ=そのまま流用
新⑩書籍プレゼント「夢をかなえる失敗学」 実務直結度が低い読み物特典。フェーズ1優先度外

1-8. まこと(REXLI)配信記事(全15本・取込済み2本+新規1本)

index(makoto_articles)参照。取込済み3本(#1・#2・オファータイミング論)。残り13本(#3〜#15)は全て**🤖クロ取込**(LINE配信記事=テキストベースの事例集で、Claude in Chrome経由のスポット取得+要約で完結。本人が読む必要性は低い=実務で必要な時に逆引き検索できれば足りる)。

WSまとめ


2. おさるAI講座 本体(226本・15セクション)

情報源:osaru_ai_marke_curriculum(2026-04-05取得・Googleスプレッドシート由来)。7Days第1期(202605)・第2期(202607・7/12〜18開催予定)は別建て(README参照)で、本триаージの対象外(既存の2026-07-04_mbp_course_ingest_prompt系フローで別管理)。

2-1. 【最初にこちらをご覧ください】(7項目・17%完了)

レッスン 仕分け 理由
講座の歩み方 🤖 ガイダンス=テキストで十分
新規入会者オリエンテーション(2月14日) 過去開催のオリエン録画。入会済みのナツミには今更感=優先度外
ナレッジ構築ツールテンプレ(MEMORY/テンプレート) 🤖 既存のナレッジ運用ルール(knowledge_workflow)と突合しながらテキスト取込
質問回答AI(NotebookLM) 🤖 ツール案内=テキストで足りる
現在最もおすすめなAI環境 🤖 定期更新系の情報記事=スポット取得で足りる
Claude Codeを世界一簡単に使う方法 ナツミは既にClaude Code運用者=重複・優先度外

2-2. 0章:準備編・環境設定(13項目・0%)

全項目 🤖(環境設定・ツール紹介系はテキスト手順化で十分。Genspark/YouTube Summary/AquaVoice等の個別ツール名だけカタログ化)。ただしナツミは既に環境構築済みのため優先度は低

2-3. 1章:プロンプトエンジニアリング基礎(20項目・0%)

全項目 🤖(理論・型解説はテキストで再現可能)。ただし「実際にプロンプトを作成」の実習項目のみ**⭐/🤖両論**(手を動かす前提の課題だが、ナツミは既にプロンプト設計経験が豊富なため必須ではない)。P1優先度筆頭(2026-07-03_run5_course_auditの取込順①)。

2-4. 2章:ナレッジ構築実践編(11項目・0%)

全項目 🤖。ナツミの既存ナレッジ運用ルールとの差分比較のみ価値があり、視聴自体は不要。

2-5. 3章:コンテンツ作成効率化ロードマップ(19項目・0%)

全項目 🤖(プロンプト設計〜運用改善のワークフロー解説=プロセス図として要約すれば足りる)。

2-6. 4章:AIで商品設計をしよう(22項目・0%)

レッスン群 仕分け 理由
コンセプト設計3STEP(市場・競合リサーチ、コンセプト設計解説+実践編1-3本目) 🤖 手法解説=フレームワーク化で足りる。実際の適用(②ナツミネームbiz商品設計)は本人が別途行う
価格設定と高単価戦略解説/AI駆動の価格設定4-STEPワークフロー 🤖 手法=テキストで再現可能
おさる式「三位一体」モデル/STEP1-3(ゴール・講座作成・特典設計) 🤖 フレームワーク=要約ノートで足りる
講座の実装について(UTAGE紹介) UTAGE未着手・使う予定が立つまで保留
AIで商品を作る注意点 🤖 注意点リスト=そのまま活用可

2-7. 5章:セールスファネル設計 AI効率化テクニック(25項目・0%)

レッスン群 仕分け 理由
DRM/リストマーケ/ラポール構築の解説 🤖 原理原則=テキストで足りる
3種類のローンチファネルテンプレート(初級・中級・中上級) 🤖 テンプレ=カタログ化して既存ファネル設計と比較
公式LINE/アカウントBANの解説 🤖 注意喚起系=テキストで足りる
【実践編】AIと仕立てるUTAGE×LINE構築ワークフロー UTAGE前提のため保留(案件発生まで)
【実践編】LINEファネル設計/ローンチ動画作成/LINE登録特典/SNS固定投稿設計 🤖 実践手順=テンプレ化して参照
【実践編】AIと共作する4つの戦略的LP/LPのデザイン・実装解説 ⭐/🤖 両論 AIクリエイティブ実装プログラム(LP実演デモ)と内容重複の可能性大。デザイン実装の"実演"部分は見る価値があるかもしれないが、既存のvideo_ledgerでLP系デモは取込済みのため優先度は低い
LINEオープンチャット施策/メルマガ解説・実践編 🤖 施策解説=テキストで足りる

2-8. 6章(PDFなし・スプレッドシート側確認要)

粒度不明(要オンライン確認)。5章の続き的位置づけとカリキュラムに記載あるが本文情報なし。

2-9. 7章:個別面談/セミナーAI効率化テクニック(8項目・0%)

全項目 🤖(セミナー・個別相談の台本設計手法=テンプレ化で足りる)。

2-10. 8章:YouTubeをAIで効率化(22項目・0%)

全項目 🤖(5STEPワークフロー・プロンプト集はテキストで再現可能。サムネ・タイトル系は既存のmasaru-thumbnail-copy-skillと重複あり要突合)。

2-11. 9章:X AI効率化テクニック(12項目・0%)

全項目 🤖(3大ポスト戦略・ローンチ投稿テンプレ=カタログ化。まな式Skill群と重複がないか要突合)。

2-12. 10章:Instagram AI効率化テクニック(13項目・0%)

全項目 🤖(ナレッジDB構築・各機能効率化の手法解説=テキストで足りる)。

2-13. 11章:講座・コミュニティ運営AI効率化テクニック(11項目・0%)

全項目 (顧客満足度・コミュニティ運営・CS自動化=ナツミ自身の講座/コミュニティ展開は下半期戦略上9月以降のため、フェーズ1優先度外。取込自体は軽いので余力があればクロが先回りしてもよいが必須ではない)。

2-14. リアルタイム講義/LIVEセミナーアーカイブ(全7回+オリエン2+特別1+オフ会1=計12項目・0%)

全項目 🤖(過去開催の録画アーカイブ=whisper-video-summary方式でテキスト化すれば十分。ライブで見る必要性はない)。

2-15. AI駆動型マーケ マスターコンテンツパック(20項目・0%)

レッスン群 仕分け 理由
横断ナレッジ化の裏技/メルマガ×ナレッジ更新/AIヒアリング/トリガー要素4選/抽象具体行き来/AIでサバける等(テキスト解説系) 🤖 概念解説=要約ノートで再現可能。2026-07-03_run5_course_auditのP1取込順②(0章・1章の次)
AI開発手法全解説:おさるAIの作り方5STEP攻略 🤖 手順解説=フレームワーク化
【特典を神速で作成】最低労力で高クオリティのスライドの作り方 ⭐/🤖 両論 スライド生成デモ系。AIクリエイティブ実装プログラムのレッスン37(AI Figmaスライド制作LIVE)と類似内容の可能性=重複確認の上で判断
Claude Cowork完全攻略(1時間でマスター) ツール操作の実演=新しいツールの挙動を体で確認する価値がある(審美眼系ではないが「ツールの手触りを知る」枠として本人視聴を推奨)
Claude Codeを用いて即座に便利ツールを作る方法/環境構築解説動画/スケジュール機能 🤖 ナツミは既にClaude Code運用者=手順確認程度でよくテキストで足りる
【講座運営者絶対に構築すべき】オリジナルAIに半自動でナレッジ突っ込む仕組み 🤖 仕組み解説=テキスト化して自分のワークフローと比較
AI構築代行事業 完全攻略ロードマップ 🤖 ①受託=AIコンサル受託の判断材料(2026-07-06_camp_strategy_action_v1の④)に関連。ロードマップ自体はテキストで把握できる

2-16. コンテンツ/ツール/テンプレート格納庫(11項目・0%)

全項目 🤖(YouTube/インスタ/Xの台本作成Gem・GPTs、プロンプトテンプレ、Skills作成Skills=すべてカタログ登録で足りる。実際に使うのは案件発生時)。

おさるAI本体まとめ


3. おさるマーケ大学

情報源:osaru_marke_daigaku(2026-04-05取得)/osaru_ai_marketing_seminarroadmapmodeling_profilesosaru_qa本体9章+Instagram14本は2025年12月27日〜2026年1月3日に視聴完了済み2026-07-03_run5_course_audit記載の事実)。⭐判定は「今から本人が見る必要があるか」基準のため、視聴済み分は原則🤖(ナレッジ化のみ・再視聴不要)とする。

3-1. 本体9章+購入者特典(全77本+特典1・全完了)

本数 仕分け 理由
1章:セールスファネル設計 4 🤖 視聴済み。②ナツミネームbiz商品設計の逆引き参照用にナレッジ化
2章:商品設計 12 🤖 視聴済み。TSUエバー・自分商品設計に直結=優先ナレッジ化対象(2026-07-03_run5_course_auditP4)
3章:集客 9 🤖 視聴済み。特典設計・KPI設定の逆引き参照用
4章:YouTube 9 🤖 視聴済み。おさるAI8章・abc_yspと内容重複あり要突合
5章:X 8 🤖 視聴済み。まな式Skill群と重複あり要突合
6章:LINE/メルマガ活用ローンチシステム構築 11(うち6-9・UTAGE解説46本は学習中) 🤖(6-1〜6-8・6-10)/⏸(UTAGE解説46) LINE構築部分は視聴済みでLINE Harness運用と直結度高い=優先ナレッジ化。UTAGE解説46本は未視聴のツール別解説=案件発生まで保留
7章:ローンチ動画 12 🤖 視聴済み。プロF大型ローンチ設計の参考として要約化
8章:セールス 8 🤖 視聴済み。個別相談・セミナーセールスの型として参照化
9章:外注化 4 🤖 視聴済み。外注基準の逆引きリスト化
10章:購入者特典 1(完了) 🤖 特典内容の棚卸しのみ

3-2. 追加講座:UTAGE基本操作(46本・未着手)

(全46本)。理由:UTAGE案件が発生するまで棚上げという既存判断(2026-07-03_run5_course_auditP4)と整合。仮に⭐と判定するとしても「ツールを実際に操作して覚える」性質のものなので、着手時は本人が触る前提=現時点では取込コストをかけない。

3-3. Instagram(14本・全完了)

全14本 🤖(視聴済み。1-1〜4-2まで実践編含め、必要な章だけ逆引きナレッジ化。優先度は低〜中)。

3-4. その他追加コンテンツ(5項目)

コンテンツ 仕分け 理由
LIVEセミナーアーカイブ(完了) 🤖 視聴済み。要約化のみ
【聞き流し用】LIVEセミナーアーカイブ(未着手) 聞き流し用途=優先度最低。取込価値が薄い
質問回答会(未着手) Q&A形式のアーカイブ=必要時にスポット参照でよい
【一撃で3億着金】2023年10月おさるローンチ 全解説(未着手) 🤖 ローンチ事例=将来のプロF/自社ローンチ設計の参考資料として価値あり。ただし優先度は中
合宿の講義まとめ(未着手) 過去の合宿記録=2026年の合宿(7/5-6)とは別物・優先度低

3-5. 第3回おさる式ローンチ完全攻略プログラム(全5回・PDF資料付き)

全5回 🤖(過去開催の録画セミナー=アーカイブ視聴でOK。PDF資料をテキスト化すれば要点は把握できる。ローンチ事例として①受託の参考価値はあるが優先度は中)。

3-6. おさるAI(GPTs+Gem)全56個

全56個 🤖(カタログ登録のみ。①ナレッジ構築2個/②発信プリプリローンチ24個/③ローンチファネル構築22個/④商品作成8個。実際に使うのは案件発生時=ツール名と用途一覧化で足りる)。

3-7. テンプレート・シート

アイテム 仕分け 理由
おさる式ローンチプランニングマスターシート 🤖 テンプレそのまま活用
おさる式ファネル【テンプレ10パターン】 🤖 カタログ化してプロF・自社ローンチ設計時に参照
ガントチャートテンプレート 🤖 テンプレそのまま活用

おさるマーケ大学まとめ


4. クロ取込の実行順提案

2026-07-03_run5_course_auditのP1→P2→P3→P4優先軸(2026-07-04ナツミ明示:7月はP1→P2→P3→P4順)と整合させる。フェーズ1(7-8月)ゴール=AI×デザイン・AI×LINEスキル獲得/発信/実績づくりに直結する順。

Week 1-2(7/6〜7/19)

  1. おさるAI本体:0章・1章・2章(P1)+マスターコンテンツパック前半 — 監査で既に最優先指定。テキスト量は多いが理論系で機械的に処理しやすい
  2. WS Layer_B(エバーグリーンファネル・オートウェビナー・6ステップ)の未取込分(LINE学習アプリ完全攻略/ローンチ完全手順書) — プロF TSUエバー直結・受託に即効く
  3. WS まこと記事 #3〜#8(6本) — 軽量・機械的に消化可能

Week 3-4(7/20〜8/2)

  1. おさるAI本体:3章・4章・5章(コンテンツ効率化〜セールスファネル) — ②ナツミネームbiz商品設計に直結
  2. WS Layer_A 全13章の索引→スポット取得(優先:7章・10章・12章・13章) — 配信文実務に直結する章から
  3. おさるマーケ大学:2章(商品設計12本)・6章LINE構築部分(6-1〜6-8・6-10)の逆引きナレッジ化 — 視聴済みのため取込コストが低く即効果

Week 5-6(8/3〜8/16)

  1. おさるAI本体:7章・8章・9章・10章(面談/YouTube/X/Instagram) — 既存Skill(masaru系・まな式)との重複突合をしながら差分のみ取込
  2. WS Layer_C・Layer_D全項目 — LINE Harness運用中の実務強化+単価交渉準備
  3. WS まこと記事 #9〜#15(残り7本) — 完走
  4. おさるマーケ大学:1章・3章・4章・5章・7章・8章・9章の逆引きナレッジ化 — 受託の引き出し増強

やらないこと(フェーズ1では着手しない・⏸のまま)

⭐本人分の推奨タイミング(クロ取込と並行)


未検証事項の明示(すべて推測扱い)

関連ファイル

改訂履歴

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